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    最終更新 2008年01月07日 0:20
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国立蔵書庁発足へ

【東京6日】政府は、本年3月を目処に秋葉原大学付属図書館などを母体とする「国立蔵書庁(National Library Agency)」を設置する方針を明らかにした。これは、UPFG全体で収集している資料管理の一元化を行うと同時に、同人活動を行う上で要求される各種資料を円滑に提供できる体制を構築することを目的としている。国立蔵書庁は大英図書館や日本の国立国会図書館に相当する機関として位置づけられる。

 これはユネスコの基準に基づく国立図書館を新たに設置するものであり、国立図書館に求められる納本制度については、UPFG周辺を対象に2010年を目処に整備する計画が検討されている。母体となるのは、秋葉原大学付属図書館の他、同人企画庁蔵書部、運輸省資料局、文部省の一部機関とされており、UPFGにおける資料収集・保管機能の全てが新たに設置される国立蔵書庁の元に集約されることとなる。
  国立蔵書庁では、交通関係パンフレットや資料系同人誌などの特色あるコレクションを所蔵することが予定されており、これらの資料が体系的に提供されることにより、UPFGにおける研究活動のさらなる促進が期待される。
  なお、秋葉原大学付属図書館は、国立蔵書庁本館として従来の機能を維持したまま、新たに政府系資料ネットワークと接続されることとなり、UPFG全体の資料の活用が一層充実すると見込まれている。
  国立蔵書庁は、文部省及び萌務省、運輸省、鉄道省に関連する資料を所蔵することから、各省庁から独立性を保った内閣直轄組織として、大臣庁として設置されることについて、与党内合意が既に為されている。また政府は、コミックマーケット73において、蔵書庁発足を前提に、段ボール2箱分の同人誌を購入した。このうち、約25%が初音ミクで占められている。

(2008年1月7日) 

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  • コミックマーケット73終了。好調な在庫増加

 

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