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    最終更新 2007年12月10日 22:23
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今日も東村氏は飢えている事を忘れずに

 

 

冬コミ新刊発行見送りか?

【フランクフルト9日内外】内外通信は、ドイツの東欧中央ラジオは、東村氏が中心となり制作が進められている萌例タイムズC73号の原稿が、355程度の進捗度であると報じ、冬コミにおける新刊頒布を疑問視する論評を発表した。カナダのバンクーバー域内放送を初めとする欧米メディアも同様のニュースを配信している。

 東欧中央放送の報道によると、ゲスト原稿は俺まぴょそによる1本を除き、いずれも掲載の見通しが立たない状態であり、また東村氏の論文も、現在2万字程度の蓄積しかなく、来週後半にも予定される印刷締め切り日までに全ての工程が完成させることが出来るかどうかは非常に危うい状況である。既に政府萌務省は、修羅場宣言を行い原稿完成に向けた挙国体制を推進しているが、実際の作業に目立った成果は見受けられない状態が続いている。政府外務省は第40次神戸訪問について「ギリギリの調整を続けたい」(外務省幹部)としており、早期の原稿完成に向けた異例の省庁間協力の道も模索されている。

本誌の取材に対し、首相官邸は「現段階では何も言えない」(首相周辺)としており、冬コミに向けた体制は迷走を続けている。

(2007年12月10日) 

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