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講師紹介

東村 光(ひがしむら ひかり)

秋葉原大学萌学部萌学科准教授東村氏近影

略歴
秋葉原大学萌学部萌学科卒、秋葉原大学萌学研究科博士課程単位取得満期退学、萌学博士。
卒業後、萌務省に入省し秋葉原管区萌務局長、同人企画庁次長、官房長を歴任し萌務総括審議官を最後に退職。2003年秋葉原大学講師任官、04年10月助教授。07年4月より法令改正に伴い准教授。葉鍵出身。東方厨。

その他公職
UPFG連邦政府首相(2000.1〜2001.12)
UPFG連邦政府首相(2001.12〜2002.3)
萌務大臣(2003.5〜2004.2)
UPFG連邦政府首相(2004.6〜2008.08)
愛媛大学萌学研究会総裁(2005.11〜2007.11)
UPFG連邦政府首相(2008.09〜)
世界教育科学文化機関 常任理事(2009.10〜)

研究分野
我が国におけるサブカルチャー社会の形成と影響、萌概念の定義、インターネットリテラシーの変化

主著・共著
NEETON 2006年10月号
萌例タイムズ 各号
Moecyclepedia Ehimenica
高等学校 萌学A
Natinal Moegraphic 2007年11月号

論文
萌学概論(2006年)
萌学体系概論(2006年)
マクロ萌学(2005年)
萌文化比較論(2006年)
萌社会構造論(2006年)
姉妹萌学(2006年)
メガネ萌えは違憲(2006年)
現代幼女論(2007年)
萌要素概論(2007年)
萌源論(2007年)
初音ミクに見るキャラクター形成(2007年)
9女の指す105系とは?(2008年)

所属学会
国際萌学会 日本葉鍵学会 鉄道運輸学会 民間航空学会 他

 

講師からメッセージ

萌学の構想が浮かび上がってきたのは、2003年の夏の最中でした。それから4年あまりが経過し、現在の萌えは社会的にも大きな存在感を感じる事が出来るまでに成長し、合わせて萌えについて考えようという試みも、様々な方面で為されています。萌えをただ享受するだけではなく、自分自身と密接に関わる大切な概念として皆さんが真剣に向き合う切欠として、萌学の試みを続けていきたいと思っています。

 

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